いつも読んでいるBLOG
黄金の金玉を知らないか
から抜粋させて頂きました。
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 前回、6月21日のバシャール・イベントでは今までにない緊迫したメッセージが配信されました。

一字一句ゆっくりと強調した口調で、ただならぬ状況を感じ、ある意味とても警告性の強いメッセージを感じました。

また、バシャールは決して私達の政治や社会システムに口出しする事はありませんでした。が、今回に限ってそれを”する必要性”があると語っています。

ざっくり概要だけお伝えしますと、2020年に『あるエネルギー』がアプローチしていると話しています。その事について、バシャールは私達の政治や社会システムに干渉する必要があると考えています。なぜならば、2020年は歴史的要点となる支点の年となるからです。つまり、プリズムが分光するように、私達それぞれが様々な平行世界へと分離してゆく最も大切な年になるからです。

政治や社会の骨組みがネガティブに傾いてしまうと、たとえポジティブに構えていても、簡単にネガティブな濁流に飲まれてしまいます。すると、高次的存在との物質的面会のチャンスが大幅に削られ、終いにはその可能性が0になります。

現在、アメリカを含めた複数の国家に存在する権力を持った個人達が、どんな事をしても自分達の権力を保持しようと働く傾向が強く見られているとの事です。国民全体がどうなるかは考えられておらず、少数の個人のニーズに合わせてあるとの事です。それはちょうど、ダークなSiFi映画の一説にあるような状況を想像する感じです。

ちなみに、遺伝子摂取のために拉致行為を働く事で知られるグレイ種は、平行世界の地球に住む私達と同じ人間でした。彼らは上の状況と全く同じ理由で、核を使って自分達の地球を死の地球に追いやっています。そして、バシャールは同じネガティブな螺旋を降りていかないよう、数十年かけて私達に語りかけてくれています。しかし、このネガティブな引力が非常に強いために、多くの私達のはそちら側(ネガティブ地球)に大きく引っ張られているようです。

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